青汁飲むなんてもったいない!ミドリムシ(ユーグレナ)と比較:成分、お試し、体験(口コミ)

TVでは、特にケーブルTVを見ていると必ず青汁のCMが流れますし、私の周囲でも青汁を飲んでいる方がたくさんいらっしゃいます。

先日、「青汁ってどこのが一番いいの?」と聞かれました。
そういえば、きちんと比較したことなかったな・・・。

比較の結果は。
「普通の青汁を飲むなんてもったいないなぁ~」です。

今日は、普通の青汁とユーグレナ配合の青汁を比較してみたいと思います。

各社青汁の比較

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価格は、だいたい横並びという感じですね。

成分としては、大麦若葉と明日葉が多いようです。

昔は、青汁の原料といえばケールでした。
ケールはキャベツの1種なのですが、青臭くて苦いのです。

そこで、「もっと飲みやすいものは?」と他の素材が検討されたわけです。

大麦若葉は大麦の葉っぱですね。
一般的には食用ではありませんが、味に癖がなく、特に鉄分が多く含まれています。

明日葉は、苦みが少なくて甘みがあり、特にカロテン、ビタミンK、パントテン酸などが豊富です。
栄養価の点でいえば、大麦若葉よりも明日葉の方が優れています。

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出展:青汁ライフ

動物性の成分

当然のことですが、一般的な青汁は植物から製造されるので、植物性の成分しか含まれていません。

ミドリムシは、動物と植物両方の性質を備えているので、植物にはない栄養素を摂ることができます。

デトックス効果とアンチエイジング効果

ミドリムシだけに含まれる「パラミロン」という成分は、デトックス効果があります。

若返りホルモンと呼ばれる「アディポネクチン」も含まれています。

結論

こんなにいろんな効果があるミドリムシが含まれていて、しかもお値段もほとんど変わらないのですから、ぜひ乗り換えをお勧めします!

 

ユーグレナ・ファームの緑汁

ユーグレナ・ファームの緑汁

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成分

有機大麦若葉末、ユーグレナグラシリス、有機明日葉粉末、イヌリン(食物繊維)、イソマルトオリゴ糖粉あめ、クロレラ、酵母エキス、香料

成分は配合量が多い順に入っているので、大麦若葉の次にミドリムシの配合が多いわけです。

1日の推奨摂取量

ミドリムシの1日あたりの推奨摂取量は500mg

1包に500mgのミドリムシが配合されています。

1包3.5グラムなので、ミドリムシ以外の成分は3グラム、ということになります。
これは、他のメーカーの青汁と比べて遜色ありません~

安心のブランド

元祖ユーグレナの株式会社ユーグレナが提供しているので、安心ですね。

実体験

私自身、緑汁を飲んだ翌朝にすぐ効果がでました。
便秘の方にお勧めです。

また、友人が飲み続けた結果、若返ってしまったのでびっくりしました・・・。

 

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緑汁の記事はこちらです。

 

ユーグレナ・ファームの緑汁

最後まで読んでいただきありがとうございます。
皆さまの毎日がきらきら輝きますように!!!

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